MISSON, VISION, VALUE

ゴーリストでは、ミッション・ビジョン・バリューを定め、
その目標に向かって行動することを最も大事にしています。

ミッション・ビジョン・バリュー

ゴーリストでは、チームで最大限のパフォーマンスをあげるため、そして自然体でいるために、 ミッション(存在意義)・ビジョン(3年後から5年後の姿)・バリュー(価値観)を定め、 その目標に向かって行動することを最も大事にしています。

MISSION

個と組織をGoalに導くプロフェッショナルチーム

個人や組織をGoalに導くために、人やアイデア、技術などをつなげていくことが必須になってきています。
そのためには自分の専門領域は深く掘り下げ続けるのと同時に、浅くても構わないので別分野の知識や経験も積むことが重要です。 単純な作業がソフトウェアやロボットに置換えられる時代。自身の付加価値を高めるために絶え間なく努力をし、どこに行っても活躍できる人材。 そういう人をゴーリストではプロフェッショナルと呼んでいます。

VISION

GOAL
(Global / Original / Ambitious / Leader)

ゴーリストでは、プロフェッショナルチームとしての志をビジョンに掲げています。
そのマインドを「Global」「Original」「Ambitious」「Leader」の4つの単語で表しました。
これらの頭文字をとり、ゴーリストの由来でもある「GOAL」の言葉にまとめました。

Global

私たちは「プロフェッショナル」という言葉をどこでも活躍できる人材と定義しています。世界中から多様なメンバーが集まるとともに、場所を問わずに活躍できるチームになること。ゴーリストが目指すのは、人材主義としてのグローバルです。

Original

目まぐるしく変化し続ける世の中で、新たな課題は次々に生まれています。私たちの持つ「オリジナリティ」とは、そのような解決されていない課題に対し、まだない解決策を生み出していくことです。

Ambitious

大きな野心を持つことは、高い壁を超えるための力となります。社会を動かしていく、という高い志のもとに仕事に取り組み、自分の目標に自分が一番ワクワクできること。それが様々な課題に立ち向かう原動力になります。

Leader

ゴーリストの示す「リーダー」には、2つの意味があります。1つは、マーケットをリードする存在であること。もう1つは、お客様の課題を解決に導く存在であることです。変化の先頭に立ってゴールを目指します。

VALUE

可能性を信じる

人はどれだけ年齢や経験を重ねても、色々な壁にぶつかります。そしてそれは、自分が持つスキルや経験では乗り越えることのできないことがほとんど。 そんな時に必要なのは自信です。自信とは自らを信じる、と書きます。では何を信じるのか?自らの可能性を信じることです。「自分ならできる」という自信。 でも経験もないことに対して、どうやって自信を持つのか。そこに根拠はありません。「根拠なき自信」が必要です。 例え周りの99人がNoと言っても、自分だけはYesと言ってあげる。それは自分が目指すGoalに到達するために、1番大事なものです。 「自分ならできる、絶対できる」空を飛んだり、宇宙に行ったり、世界中の人がつながったり。過去の人類の進化は全て、可能性を信じたからこそ、実現しています。 私たちはみな、有限の人生の中で、無限の可能性を持って生まれてきています。「根拠なき自信」を持ち、可能性を信じ、成長し、人生を大いに楽しみましょう。