POLICY

さまざまなバックグラウンドや考え方を持つメンバーひとりひとりが、
自然体で生き生きと働くために行っているグループ内の取り組みです。

OPPORTUNITIES OPPORTUNI
-TIES

フロッグでは、メンバーひとりひとりがどこでも活躍できる人材であるために、継続的に成長や活躍の機会
を創出したいと考えています。そのためにPersonal Vision(メンバー)と Company Vision(会社)の重なりを発掘し、
互いのVisionが実現できるような重なりの最大化を目指しています。

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WORK GUIDE

ワークガイドとは、フロッグの業務上の行動指針です。
さまざまなバックグラウンドや考え方を持つ私たちが、一緒に、効率的に仕事をしていくことを目的としています。
メンバー全員がこの共通した考え方を持つことで、よりよい業務環境を目指しています。

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自分とは違う相手の視点で考えて、行動する。
違っているのは当たり前。伝わらないのも当たり前。だからこそ、一歩近づこう。違いがあるから、柔軟で強いチームになれる。
例えば
  • 結論から伝えて、読み取りのハードルを下げる
  • 意図や背景を合わせて伝える
  • 相手がネクストアクションとりやすいように、「確認お願いします」ではなく具体的に依頼する
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チームとして、明確な目的を共通認識にする。
会社、チーム、個人で同じ目的に向かって進み、何度でも目的に立ち返ろう。
例えば
  • 打ち合わせの最初は、必ず目的認識を合わせる
  • 目的を確認後、目標から逆算して、目の前のタスクを組む
  • 仕事を依頼するときは、目的から伝える
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いつも自分の答えを持とう。正解を探すのではなく、意思を持ち、目的、背景、根拠を持って判断することで成功も失敗も学びに変えよう。
例えば
  • 上司への「どうしたらいいですか?」を卒業し、提案から主体的に意思決定に関わる。
  • 自分の仕事の範囲を限定せず、共通のゴールから逆算して必要な判断を主体的に選ぶ。
  • 「A案が良いと思います。なぜなら〇〇という目的に対し、最も速く検証できる仮説だからです」と、根拠と意思をセットで表明する。
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状況や目的に応じて、効果的なコミュニケーションチャネルを使い分ける。同期/非同期、対面/非対面、それぞれの利点と欠点を理解しよう。
例えば
  • 合意が目的なら、同期コミュニケーションで同じ時間を共有する
  • 情報共有や依頼なら、テキストを併用して「わかったつもり」を防ぐ
  • チャットで二往復しても解決しない話なら、口頭で話す
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